特許・商標について

プラチナフォトン®は日本、アメリカ、ヨーロッパ各国、カナダ、台湾、韓国など世界28カ国で特許を取得済です。

学会発表について

プラチナフォトン®の臨床試験結果は日本だけではなくイタリアの学会でも発表されました。

研究開発について

常に新しいテーマを追求し、プラチナフォトン®は進化し続けます。

OEMについて

プラチナフォトン®の原料はパウダー、マスターチップ、フィルム、原料繊維などがあり、あらゆる製品にも展開可能です。

 

特許について

プラチナフォトン®の特許範囲は、原料としてプラチナフォトン®超微粒子半導体パウダーから、樹脂、繊維などの中間品、また最終製品まで幅広くカバーされています。特許を取得できるということは、つまり他に類がないということです。

特許取得国

日本、アメリカ、ヨーロッパ20カ国、カナダ、オーストラリア、中国(香港)、韓国、台湾、シンガポールなど世界28カ国で取得済です。

 

新規取得特許

プラチナフォトン盾フ輻射効率、抗菌効果をパワーアップさせた次世代の特許はすでにヨーロッパ、中国、韓国、台湾で取得済ですが、第4世代とも言えるプラチナフォトン®の抗血栓効果に関連する特許をついに韓国、オーストラリアで取得しました。

= 既得特許との違い =

01 フォトン量のアップでプラチナフォトン®効果をパワーアップ
02 MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)などに対する抗菌効果を強化
03 臨床試験に基づく医療効果に関する特許